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Детали слова

Silver and Gold dance

「Silver and Gold dance」(シルバー・アンド・ゴールド・ダンス)は、1993年11月21日に発売されたtrfの4枚目のシングルCD。発売元はavex trax。 CD自体は「Winter Grooves」と合わせて両A面シングルとなっているが、公式ページに合わせる形で記載する。

Связанные слова

誤断

誤った判断を下すこと。 また, その判断。 「~を犯す」

後段

(1)「こうだん(後段)」に同じ。 ⇔ 前段 (2)江戸時代, 客のもてなしに, 食事のあとで出す軽い食べ物。 「~すむと心持例ならず/浮世草子・武道伝来記 6」

団子

(1)穀類の粉をこねてまるめ, 蒸したり, ゆでたりした食品。 あん・きなこなどをつけて食べる。 「月見~」 (2)まるく固めたもの。 「土~」「肉~」 (3)ごちゃごちゃとひとかたまりになっているさまをいう語。 「スタート直後なので選手たちはまだ~になって走っている」「~レース」 (4)うまくまるめこむこと。 丸くおさめること。 「このさわぎに亭主出て…やうやうと~にして此なりをしづめる/洒落本・青楼松之裡」 (5)家紋の一。 串刺しにした団子をかたどったもの。 団子は三個が普通で三串団子・三通(ミツドオシ)ともいう。 敵の首を団子に擬した武家の記念的な紋。 串団子紋。 <i>~に目鼻</i> 丸顔のたとえ。

段碁

囲碁で有段の腕前。 また, その腕前をもつ人。

牽牛子

アサガオ。 また, アサガオの種子。 生薬として下剤に用いる。 けにごし。

暗語

通信の内容が第三者に漏れないように, 当事者間であらかじめ定めた上で使われる用語。 → 暗号

安居

〔仏〕 〔梵 vārṣika 雨期の意。 インドの夏は雨期で, 僧がその間外出すると草木虫などを踏み殺すおそれがあるとして寺などにこもって修行した雨安居に始まる〕 (1)僧が夏に一定期間, 一か所にこもって修行すること。 元来は陰暦四月一六日から七月一五日までの三か月間行われ, この間を一夏(イチゲ)という。 現在は主として禅宗の修行道場で行われる。 夏安居(ゲアンゴ)。 夏行(ゲギヨウ)。 夏籠(ゲゴモリ)。 ﹝季﹞夏。 (2)禅宗で, 夏の本来の安居に準じて他の時期に修行者が一定期間一か所にこもって修行すること。

ア段

五十音図の第一段。 母音「ア」をもつ音の総称。 あ・か・さ・た・な・は・ま・や・ら・わ。 ア列。 → 五十音図

箯輿

〔「あみいた」の転〕 板の床に竹を編んだ縁を巡らせただけで, 屋根のない粗末な駕籠(カゴ)。 戦場で死傷者を運んだり, 罪人の輸送に用いたりした。 おうだ。

あ段

五十音図の第一段。 母音「ア」をもつ音の総称。 あ・か・さ・た・な・は・ま・や・ら・わ。 ア列。 → 五十音図

阿檀

タコノキ科の常緑低木。 沖縄・台湾原産。 気根は地中に入って支柱状になる。 雌雄異株。 雌株に花後パイナップル状の果実をつける。 葉は裂いてパナマ帽や籠(カゴ)を編み, 気根は細工物にする。

安打

ヒット{(1)}に同じ。 「全員~」

堅固

※一※ (名・形動) (1)意志が強く, 簡単に相手に従ったり動かされたりしない・こと(さま)。 「志操~な人」「道心~」 (2)防備がしっかりしていて, 容易には破られない・こと(さま)。 「~な要塞」 (3)じょうぶであること。 健康なさま。 「第一, 人間~なるが, 身を過ぐる元なり/浮世草子・永代蔵2」 (4)〔仏〕 釈迦入滅後の2500年を500年ずつに分けたそれぞれの500年。 「解脱堅固」以下, 禅定・多聞・造寺・闘諍(トウジヨウ)の各堅固をいう。 ﹛派生﹜~さ(名) ※二※ (副) (1)まったく。 まるで。 「~の田舎人にて, 子細を知らず/宇治拾遺 11」「いまだ~かたほなるより, 上手の中に交じりて/徒然 150」 (2)(打ち消しの表現を伴って)決して。 絶対。 「君に~使はれ参らせ候まじき物をや/義経記 6」

護憲

立憲政治や憲法を擁護すること。

打鍵

(ピアノなどの)鍵盤をたたくこと。

駄犬

雑種の犬。 雑犬。

檀家

⇒ だんか(檀家)

徒事

(1)深い意味のないこと。 つまらないこと。 「年ごろ, まめごとにも~にも召しまつはし/源氏(若菜下)」 (2)色ごと。 情事。 「世の常の~の, ひきつくろひ飾れるにおされて/源氏(絵合)」 (3)むだなこと。 役に立たないこと。 「十八年の願ひも~/歌舞伎・助六」

健安

すこやかで平穏な・こと(さま)。 「~の心思, これが為に衰耗するなり/西国立志編(正直)」